Illustratorでの、前回は先生の手の描き方でしたが、
今回は、Mr.stickman先生の全身の描き方を教えてください。
おぉ、すばらしいそれはとても有意義な授業になりそうだ。
それでは始めましょう。
と思ったけど、文章を書くのが面倒くさいので、動画で紹介だ。
先生すごいよ、最近流行の動画なんて。
さすが先生、神のような速さ。
長い動画は、容量的に無理でした。きゃは。
んじゃ、今度は上半身だけの動画で
・・・神のような速さだ。
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Illustratorでの、前回は先生の手の描き方でしたが、
今回は、Mr.stickman先生の全身の描き方を教えてください。
おぉ、すばらしいそれはとても有意義な授業になりそうだ。
それでは始めましょう。
と思ったけど、文章を書くのが面倒くさいので、動画で紹介だ。
先生すごいよ、最近流行の動画なんて。
さすが先生、神のような速さ。
長い動画は、容量的に無理でした。きゃは。
んじゃ、今度は上半身だけの動画で
・・・神のような速さだ。
久しぶりに対話講座です。
どうも、久しぶり田中太郎です。
久々に田中太郎の絵を見てみよう。
校長が更新サボってる間に、絵の腕が上がりましたよ。
昔はひどかったからねぇ。

あぁ昔は下手だった。
という事で最近の絵をスキャンしました。

スキャンしたときに周りにラクガキが入ってしまった!
周りのラクガキの方が上手くないか?
こんな下手な絵を見せるなんて、恥ずかしい。
消し方を教えてください。先生!
ハイ。
1.ラクガキを、消しゴムで消して、スキャンし直す。
2.ラクガキを、ハサミで切り取って、スキャンし直す。
3.ラクガキを、破り取って、スキャンし直す。
4.ラクガキを、修正テープで隠して、スキャンし直す。
5.ラクガキを、避けて、部分ごとにスキャンし、組み立てる。
6.ラクガキが消えるようにと、神に祈る。
以上です。
メンドクサイ!
CG的に解決しろやッ!
じゃあ、Photoshopを使って消しましょう。
1.消しゴムツールで消す。
2.ブラシツールで白く塗りつぶす。
3.鉛筆ツールで白く塗りつぶす。
4.修復ブラシツールで消す。
5.スポット修復ブラシツールで消す。
6.パッチツールで消す。
7.コピースタンプツールで消す。
8.シェイプで消す。
9.選択範囲で消す。
10.消えるようにと、CG神に祈る。
CG神って誰だよ!
消しゴムツールで消すのが、一番シンプルですが、テクスチャも一緒に消えてしまうので、
今回は「パッチツール」でやりましょう。
では、パッチツールの使い方です。
囲む。動かす。OK。
肝心の説明が少ない!

消しました、と。
パッチツールに関しては、そのうち詳しく紹介します。
Illustratorでの、Mr.stickman先生の手の描き方を教えてください。
おぉ、すばらしいそれはとても有意義な授業になりそうだ。
それでは始めましょう。
では、適当に長方形を描きます。

さすが!先生、四角が描けるなんて。
次に先端を尖らせます。
左側にあるアンカーポイントを一度に選択します。

さすが!先生、複数選択が出来るなんて。
そして、垂直方向中央に整列!

先生、凄すぎるよ。
先生のオーラに耐え切れなくて顔が取れちゃったよ。
余分なアンカーポイントを消しましょう。

そして、ブラシを作成。
ブラシウィンドウにパスをドラッグするとブラシを作れます。
なんか散布ブラシとかアートブラシとか書いてあるウィンドウが出てきました。
とりあえずアートブラシを選んでください。
ブラシ種類の説明はまたいつか。

そして、円を描いて、さっきのブラシを選択。

おぉ、神聖なる手。
余分なところはdeleteで消して。

あれ?天才先生の言われたとおりにやったはずなのに、変になりました。

アンカーポイントの削除ではなくdeleteキーで消さないとおかしくなります。
へぇ〜。
ちなみに円弧ツールを使えば、簡単に出来ます。
ショックで手が取れたよ。
で、ついに完成!

Mr.stickman先生、
教えてほしいことがあるんです!
え、校長が教えて欲しい事あるの〜!?
Photoshopでの色の反転の仕方が、
分からないんです!
…
ネガが見つからないんです!
色の反転が出来ないんです!
…へぼ〜、校長へぼ〜
Photoshop以外なら分かるんですよ!
Photoshopの場合「ネガ」ではなく、
「階調の反転」というのを使います。
「イメージ(I)->色調補正(A)->階調の反転(I)」
ショートカットキーは「Ctrl+I」です。
そうだったのか!そんな名前は卑怯です!(?)
では、実際に使ってみましょう!
わ、私の色が反転しました!
「イメージ(I)->色調補正(A)->トーンカーブ(V)」でもできます。
ショートカットキーは「Ctrl+M」です。

↑のようにすると、色を反転できます。
では、実際に使ってみましょう。
さらに反転して戻った!
今度はペイントでやってみましょう!
ペイントの場合、「変形(I)->色の反転(I)」、
もしくは、選択・自由選択ツールで右クリック、色の反転(I)を選択すると出来ます。
ショートカットキーは、「Ctrl+I」です。
わ、私の色が反転しました!
次はHyper-Paintです。
「フィルタ->一般フィルタ->ネガフィルタ」で出来ます。
さらに反転して戻った!
次はAzPainterでやろう!
やり方は、「フィルタ->カラー->ネガポジ反転」!
わ、私の色が反―(略)
Painterだ。
「効果->色調処理->ネガ変換」だ。
ショートカットキーは、「Ctrl+I」だ。
さ―(略)
PictBearSE。
「フィルタ(T)->3: カラー->0: 階調の反転」。
(略)
ま、これでいっか。
色が反転したま―(略)
割とPainter講座が少ないので、やってくれたら嬉しいです。
ヤダ。
お願いします。
ハイ。
これはリキッドメタルというやつです。
適当ですね。
そんな事より、僕たちってうすぼけてるよね。
話をずらさないでください。
そんな事より、君の名前『人』って適当だよね。
それは悲しいですね。
それでは終了。
代わりに私が紹介しましょう。
え、出来るのですか?
「レイヤー>ダイナミックプラグイン>リキッドメタル」
そ、そうなんだ。
アイコンについての説明。
移動するとグニョグニョして面白いよ!
リキッドメタルをクローンソースにするとこうなる。
・・・キモっ!
この前、Photoshopで綺麗なサークル作りましたよね。
はい。
いや、違う!なんか違う!
じゃあ、これですね。
違います。
じゃあ、これ!?
ちげーよ!!
じゃあ、これですね。
そ、それです。
じゃあ、よかったですね。
終わるなよ!
それ、そっくりに出来るかわかりませんが、やってみましょう。
まずは1500x1500pxのサイズで、
AzPainterの方が楽ですよねー。
で、Hyper-Paintで「ウェーブフィルタ」!
これが、若干難しいですねー。
今度はAzPainterで「極座標」!
で、もう一回。
Hyper-Paintで「レンズ変形&凸凹変換」を2回ぐらい!
AzPainterでもHyper-Paintでもどっちでもいいから色を反転!
おぉ、割と綺麗にできましたね。
次は色をつけます。
AzPainterで新規レイヤーを作り、
で、レイヤーを結合、複製、上のレイヤーの合成モードをスクリーンにして、
おぉ、フリーソフトでも十分綺麗にできましたね。
では、前回の続きです。
←前回描いた絵
で、この後どうするんチュか?
選択ツールや自由変形ツールでヒゲを伸ばします。
伸ばしすぎじゃないでチュか?
テキストツールで文字を入れます。
しかし、これだけでは、つまらないので
アウトラインを作成?
書式メニューのアウトラインを作成は、
分かったチュー。
遠近感を出します。
遠近感の出し方が分からないチュー。
遠近感を出すには、

「Shift+Alt+Ctrl」で遠近感が出せるんチュね!
で、文字を回転して・・・
色を変えて、こんな感じ↓
いつの間にやら「ekakou」って書いてあるチュー。
これでは、ちょっと寂しいので「2008」と言う文字を加えましょう。
えっ、また次回へ続くんでチュか!
このページを あけましておめでとうございまチュー
ということで、年賀状を作ろう!
年賀状の作り方
それだけでチューか!
今回は私の作った年賀状の作り過程でも紹介しますか〜 
まず、ネズミの耳を、「楕円形ツール」で円を描きます。
次にAlt+Shiftキーを押しながら複製します。
ふむふむAltキーで複製でチュか。
で、さっきと同じように、目や鼻を描きます。
今度は、ヒゲを楕円形ツールで にょいーん と書きます。
にょ、にょいーん
ヒゲを「変形->回転」で-15°回転コピーします。
ク、クローンヒゲ!?
↑さっきのクローンヒゲを上に動かすとこんな感じ
今度は、クローンヒゲを「変形->リフレクト」します。

↑さっきのヒゲを下にずらすとこうなる。
今度は全部のヒゲを選択して 横に反転コピーします。
横に反転という事は、リフレクトするんでチュね
これで、ネズミは完成でチュ
ネズミ完成。 そして、次回へ続く。
では、前回の続きです。
で、はみ出しを削るのですか?でもめんどくさいです。
じゃあ、これで終わりにしよう。
えぇ!
では、削りなさい。
まあ、適当に削りました。
そして最後に、一番重要な事を教えましょう。
適当に描いた絵も縮小すれば、それなりに適当に描いた絵になります。
結局適当じゃないですか!

もっと縮小すればドット絵っぽくなる。
ということで、今回の完成品はこれです。
ちっさ!
ということで、ドット絵講座終了〜。
これってドット絵講座だったんだ・・・
先生!無料ソフトのAzPainterでの、
ほーい
コピー用紙にシャーペンで描いて、
描きました!
初めてまともな絵を見たよ!


あぁ〜まともじゃない。
ひ、ひどい絵ですね
まず、無料ソフトのHyper-Paintで、線画をきれいにしよう!
面倒くさいです。
適当で良いと思うよ〜。
という感じ〜。
出来ました。
で、線画レイヤーを乗算にします。
そして、新規レイヤーを下に作り、
あ!かなり はみ出てしまいました。
はみ出しは気にしないで、太い筆で適当に塗りたくって、
水彩筆で、適当に光と陰をつける。
適当ばっかりですね。
部位ごとにレイヤーを変えて同じように塗る。
そんな感じに全体を適当に塗りました。
完成!
すごい漏れてますよ〜。
しかし、はみ出たところを消すやる気がでないので・・・
Illustratorの機能なんか教えてくれませんかー?
じゃあ、Wikipediaのおまかせ表示で「新エングラー体系」が出たんで、
新エングラー体系ってなんですかー?
wikipediaで調べてください。
で、これをどうするんですかー?
で、それを選択してシンボルのウィンドウにドラックしま〜す。

なんか出てきましたー
ま、名前以外の設定は無視しても良いと思うよ。
FLASH用なんですかー
で、今度はシンボルスプレーを使います。
どんどん出てくる〜〜〜
次!シンボルシフトを使います。
動く〜〜
シンボルシフトツールは、
どんどん次〜
お腹が空くランチ?
集まる〜
シンボルスクランチツールは、
次はシンボルリサイズを使います。
でかくなる〜〜
シンボルリサイズツールは、
次!シンボルスピン。
くるくる〜〜
シンボルスピンツールは、
次はシンボルステインだ。
色チェンジ〜
シンボルステインツールは、
次はシンボルスクリーンです。
薄くなる〜
シンボルステインツールは、
ラストはシンボルスタイル!
影付いた〜
シンボルスタイルツールは、
終わった長かったー
シンボルスプレーとかの筆のサイズってどうやって変えるんですかー?
ツールウィンドウのシンボルスプレーツールなどがあるところを、
これでシンボルツールの設定は一通り行えます
ちなみにこれをクリックすると、
これで私はシンボルをマスターしましたねー
さぁ・・・?
なんか教えろ
なんかと言われても何を教えればいいのか分からないんですけど
なんでもいい
じゃあ、Wikipediaのおまかせ表示で「能瀬駅」が
わ、私にザー、の、ノイズがかかった!ザー
ノイズ(↑)はAzPainterとPhotoshopにあります
う、ザーわ!、ザー
カラーノイズ(↑)というのもあります
シャー
ノイズを軽減する(↑)機能もあります
た、ザーす・・けザ・ザザー
ザザザー・ザー
Photoshopでシアーをしたあと黒線を描きました
ザザザザザザザザ
終ザわザーりザザーーー
前回より絵の上手い生徒を見つけてきたました。
前回より絵の上手い生徒だぜ
じゃ、とりあえず絵を描いてくださ〜い
ただの丸じゃねぇかよ!
違う、ハゲだ!
田中太郎君も人の事言えないんじゃないの?
これです。
こいつもハゲだ!
そんな事はどうでもいいんで、
Painterはブラシが多いので、どのブラシでハゲを塗ればいいんだ?
そんなのねぇよ!
私的には「シンプル水彩改」がオススメです。
塗りました!
では、光と陰をつけましょう
光と陰のつけ方わかんねぇよ!
意味わかんねぇよ!
こんな感じだと思います
そんなことより手が気になる!
私の手です。
えぇっ!?
ん、これってナンですか?
それは、床に反射した光ですね。
じゃあ、塗るぜ!


塗るのに励みました!
じゃ、今回はこれで完成でいいんじゃない
もっとハゲな光が欲しいです!
じゃ、逆光やクロスフィルタ、フレアツールでもつけてみますか?
なんかやりすぎてませんか?
ハッハハゲ、完成したぜ!(無視)
どうでもいい隠し操作をどうでもいいどうでもよく対話しよ〜
なんか適当ですね。
Adobeのソフトにはどうでもいい隠し操作があるぞ
じゃあ適当に紹介
1.PhotoshopでCtrlキーを押しながら「ヘルプ(H)->Adobe Photoshop について(A)」を選択すると
おぉ、なんか出ましたね。
出るんだよ
出るだけだよ
しばらく待つとスタッフロールが始まって最後にはなんかあるらしいぞ
はい、次〜
2.PhotoshopでAltキーを押しながらレイヤーウィンドウのメニューの「パレットオプション...」を選択すると!
花に目が!
マーリンは生きている!
?
次!
3.IllustratorでAltキーを押しながら「ヘルプ(H)->Illustrator について(A)...」を選択すると
こ、これは?.....
はい!おわり〜
対話第2回目です。
で、前回どこまで行ったんだっけ?
これです。
あぁ、いつ見ても下手だ。
で、でも「誰でも絵が簡単にうまくなる」って書いてありますよ。上の方に
で、次はどうするんですか?
う〜ん・・・
無理だね!
えぇ〜!!
じゃあ、適当に終わらせちゃおー(無視)
まず、線画が描いてあるレイヤーを乗算にします。
レイヤーを結合して

完成♪
お、俺の絵が・・・
今回は元の絵が下手過ぎで
そして、田中太郎君はもっと練習しましょう!
先生役のMr.スティックマンです。
生徒役の田中太郎です。(なんて 適当な名前なんだ!
まずは線画を描いてください。
描きました!
・・・・・・これはなんですか?
先生です。
・・・・・・がーん
誰でも絵が簡単に上手くなる書いててあるじゃないですか。
・・・まぁこれで続けようか(ひ、ひどい見本だ)
とりあえず まずは線画を抽出しよう!
まず、トーンカーブで紙のムラを消そう
先生!使い方がまったく分かりません!
トーンカーブとは横軸が元の明るさで縦軸が変更後の明るさだ
それでも、いまいち分かりません!
私も良く分かりません!
トーンカーブが良く分からない場合は
このあと消しゴムでゴミやはみ出た場所を消します。
元が下手なのでよく分かりませんが
俺の絵は下手なのか・・・がーん| HOME |